タイトル・インデックス
Romancrewの次なる一手、2008年第1弾シングルが登場!
今作のテーマは"スパイ大作戦"。
杉本姉妹 / Good GO 2007.11.28
人気ダンス番組「スーパーチャンプル」からあのイケイケ姉妹がCDデビュー!!
人を笑顔にするハッピーなダンスミュージック!
右から左へ受け流す時代の、脱力系(!?)ファンクチューン!
Romancrew/Love Comes & Goes 2007.10.3
今年2月に2年半振りのそして初めてのフルアルバムをリリースしたRomancrewの新曲が完成!!
彼らが選んだ今作のテーマは「フューチャー・ソウル」Romancrewによるソウルミュージックの新解釈がここに誕生!!
漆黒のグルーヴをご堪能下さい。
SKUNK SHOT BOOSTER BREAK UP/RESTART 2007.9.21
デビューシングル「友へ」、2ndシングル「ふるさと」に続く第3弾シングルをリリース!
故郷から全国に旅を続ける彼らの過去への郷愁、未来への希望、大切な人への想いを届けます!!!
ONE OK ROCK/努努-ゆめゆめ- 2007.7.25
前作「内秘心書」が各方面での多大なる評判を呼び、期待度が高まる中、同世代を牽引することを高らかに宣言したメッセージソングが完成。
SKUNK SHOT BOOSTER / 友へ 2007.3.7
KDDI主催”ミュージックコクーン”で見事グランプリを獲得。地元、佐賀を中心に九州地方から火がつき話題のBAND「SKUNK SHOT BOOSTER」がいよいよメジャーデビュー。デビューシングルは、この時期にぴったりな、出会いや別れを テーマにしたメッセージソング。
Romancrew / THE BEGINNING 2007.2.7
Romancrewの2年半ぶり1stフルアルバム「THE BEGINNING」がいよいよリリース!
SOUL,JAZZ,FUNK,BLUES等のBLACK MUSICを吸収し、独自のサウンドを作り続けている。
天才トラックメイカー・ALI-KICKのビートにのる個性豊かな3MCは聴き応えあり。
まさにここから“始める”Romancrewのスーパーショービジネス!
Bahashishi / 気まぐれな流れ星 2006.10.25
今年の5月24日にアルバム「心の世界」でデビューし、2006年要注目新人アーティストとして期待されている"Bahashishi"のファースト・シングルが完成!!
既に夏フェス等のライブで披露され、話題の曲「気まぐれな流れ星」を含む3曲を収録。
初めて聴いたオーディエンスでも、全身でビートを感じ揺れ動いたナンバーです!
「冬のソナタ ザ・ミュージカル」 オリジナルサウンドトラック 2006.10.4
「冬のソナタ ザ・ミュージカル」 オリジナルサウンドトラック!
あの不朽の名作「冬のソナタ」がミュージカルとなって世界初上陸。
感動のサウンド・トラックを日本先行発売。
「男はソレを我慢できない」オリジナル・サウンドトラック 2006.7.26
7月29日より公開!話題の映画「男はソレを我慢できない」のオリジナル・サウンドトラックがAer-bornよりリリース!
先行シングル「今夜はブギー・バック」(竹中直人&ワタナベイビー)や、「STARDUST」(鈴木京香 with SKETCH SHOW)、「RYDEEN」(YMO)、「みずうみ」(小島麻由美)、「BLUE BALL feat. CAPPA SIGHT」(Vo vo Tau)、「君といつまでも」(エマーソン北村)を含む、全22曲収録CD+P.V.2曲収録DVDの2枚組み!スペシャルBOX仕様です!!
竹中直人&ワタナベイビー/今夜はブギー・バック(smooth rap) 2006.7.5
2006年7月末公開予定の映画「男はソレを我慢できない」のテーマ曲、「今夜はブギー・バック」が先行シングルとしてAer-bornよりリリース!
この楽曲はスチャダラパーと小沢健二の名曲「今夜はブギー・バック」を、映画の主演である竹中直人と共演者のワタナベイビーがカバーしたもの。プロデュースを担当するのは原曲を手掛けたスチャダラパーという豪華な組み合わせ!映画ではDJ役を務める竹中のラップにも大注目の作品。
ミホミホマコト/ミホミホマコト 2006.7.5
CDには、50年代に活躍したアトランティック・レコードの大スター、ルース・ブラウン「I want to be loved」のカヴァーのほか、川本真琴が久々に書き下ろしたオリジナル曲「ラバトでキャメル」など全6曲を収録。
Bahashishi / 心の世界 2006.5.24
眠れる記憶を呼び覚ますメロディ、ぎりぎりまで研ぎすませたアレンジ。歌の世界観を引き立たせる演奏は、差し込まれるフレーズの1つ1つが味わい深く、ロックからジャズ、ソウル、ラテンとジャンルを横断しながら、その全てを集約し、一つの個性としてまとめあげるスモーキーな女性ヴォーカル。ボーダレスな現在の音楽状況をヴァリエーション豊かな楽曲に反映させながら、脇目もふらず真っ直ぐに気持ちを響かせることができるアーティスト、Bahashishi。


























